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マノアバレー教会 Manoa Valley Church

マノアバレー教会Manoa Valley Church

マノアバレー教会
マノアは豊かな自然に恵まれた山間の街。雄大な山々を臨むマノアバレー教会は、地元の人々に愛される三角屋根のかわいらしい教会です。木のぬくもりを感じる神聖な癒しの空間には、ステンドグラスからの柔らかな光があふれています。お二人のウエディングデーにもしも雨が降ったら、それは幸運の証。マノア渓谷にかかる虹は、ハワイの人々にとっても特別なのです。虹の女神がお二人の誓いを祝福してくれることでしょう。

雨の日はもっと素敵幸運の虹がかかる教会

マノアが虹の谷と呼ばれる理由は、ワイキキが快晴でも毎日のようにシャワーのような雨が降り、その後に虹がかかるから。渓谷にかかる虹は大きくて美しく、本当に歩いて渡れそうな気がします。それに、雨上がりのお庭はちょっと特別。雨粒がキラキラ光って緑の葉や南国の花たちがいつもより色鮮やかに輝きます。地元の人々に愛されるマノアバレー教会の創立は1922年、ハワイの歴史ある教会の一つです。ハワイに暮らす日本人とも関わりが深く、国や文化を越えて人々をあたたかく迎えてくれる教会です。大きなステンドグラスは、教会のホスピタリティのシンボルで、そのデザインには様々な意味が込められています。色とりどりのガラスは、異なる文化や職業を持つ人々が集い分ち合うことを表し、基調となっているブルーは、命の源である水を表現してます。
マノアバレー教会のセレモニーは、キリスト教スタイルとハワイアンスタイルのどちらかで行なわれます。ハワイアンスタイルのセレモニーはハワイらしい、シェルの音でスタートします。そして、ウクレレ演奏とフラが加わります。

マノアバレー教会Manoa Valley Church

シャワーに備えて、かわいい傘をご用意されることをおすすめします。写真用の小物としても活躍してくれますよ。 教会のすぐそばにあるスターバックスは、ちょっぴりレトロな外観が人気です。マノアの街は、おしゃれなウエディングフォトにもぴったり。(Chiaki)

Tomoko

JF103レーシーな素材にシルバーの刺繍をあしらったドレス。リボンの色で、雰囲気を変えてみて。大きなBLUEを基調にしたステンドグラスと相性もピッタリ。(Tomoko)
JF103JF103JF103

ドレスナンバー:JF103

建造年 1922年
収容人数 約180人
演奏楽器 オルガンもしくはウクレレ
ステンドグラス あり
バージンロード グリーン、15メートル
リーガルウエディング 不可
対応言語 日・英
挙式可能な日 月~金:10時のみ
祝祭日及び教会指定の休日を除く
ワイキキからの距離 車で15分

料金
挙式一式$910
  • 教会使用料
  • 結婚証明書
  • 牧師先生謝礼
  • シンガーまたはフラダンサー謝礼
  • オルガン奏者またはウクレレ奏者謝礼
  • 挙式コーディネイター
  • 介添え人
  • 新郎新婦用リムジン(ホテル~会場間往復)
  • 税込

※挙式はキリスト教挙式とハワイアン挙式のいずれかをお選びいただけます。(料金は同じです)

お得な衣裳セットプラン$1,660
挙式一式プラス下記のサービスを含みます。

  • 挙式一式+新郎・新婦衣裳一式 
    現地ご試着でオーシャンウエディングのレンタルドレスとタキシードの中からお選びいただけます。(小物なども含む)

※現地試着/現地決定が基本となりますので、事前予約はお受けできません。
※2017年12月31日挙式までの価格となります。


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